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ペンギン 5 



前「ペンギン 4」と同時に発行された「南極観測事業開始50周年」から。
こちらは普通の10枚シートからの抜粋です。
郵頼は今までしたことなかったんですが、封筒や切手の配置に凝ると、
これはなかなか楽しいものですね。

ペンギン 4 

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雪が降るくらい寒い夜に寒そうなペンギンの切手を。
日本で2007年に発行されたペンギンの切手を、はじめて郵頼して記念押印してもらいました。
テーマは「南極地域観測事業開始50周年」。
この切手たちはシール式のシートから、ペンギンだけ抜き取ったものです。
ちゃんと顔が入ってますね。
情景は全然わからないですがw

最近発行のオオカミ切手 



2000年に入ってから発行された、最近のオオカミ切手をまとめてみました。ヨーロッパ発行のものが主です。

アルバニア2000年。おなじみの森の動物4種の小型シート。

ハンガリー2001年。4枚+小型シート1枚のセットから。動物を描いたこのセットの他に、昆虫を描いたものもあります。色使いが爽やかで、揃えてみると綺麗です。

エストニア2004年。牙をむき出しにする表情は珍しい。大きめで正方形という迫力ある切手です。これもシリーズで他の動物が出ています。

ボスニア・ヘルツェゴビナ2006年。動物を描いたシリーズ。タブにオオカミの学名が入っています。

コソボ2006年。小型シートの中の1種。

ベラルーシ2008年。これ、非常に小さいです。日本の普通切手より少し細いくらい。正面からの顔ですが、どこか愛嬌がありますね。

ノルウェー2008年。このシリーズ、動物の素晴らしい写真で統一されてます。低額面から高額面にかけてのロングシリーズで、単純に揃えるだけでも結構お金がかかります。しかし揃えたくなる魅力がある。いずれ、オオカミ以外のこのシリーズの切手も載せてみます。

2006年 セルビア・モンテネグロとコソボより 



最近発行された切手から。どちらも2006年のものです。
セルビア・モンテネグロはここのところ毎年出ている動物のシリーズ。森の中の動物たちがテーマです。2×2枚の連刷の真ん中にタブがつきます。
コソボからも動物のセット。どうも選定されてる動物に統一感がないですが(オオカミとハトは普通並べないでしょうw)、写真としては良い表情を写せてますね。情勢が不安定な国ですが、現在も切手は発行されています。

ペンギン 3 



豪領南極より。南極の動物たち。
北極と南極、生存する動物がまったく違って面白いですね。

ペンギン 2 



こちらも写真のペンギン切手。
豪州南極領より。
観測隊の活動と、ペンギンの群れです。
群れを間近に見れて羨ましいですが、観測隊、ハードなんでしょうね、当然。
写真で楽しむことにします。

ペンギン 1 



暑くなってきましたね!すっかり初夏の陽気。
梅雨を乗り切れば、あっというまに真夏の予感。

そんなわけで涼しげに、ペンギンの切手をご紹介です。
こちらは南サンドウィッチ島発行のペンギン切手になります。
カラーマークの一部つき。

ペンギン切手は種類も多く、デザインも多種多様。
そんななかでも写真を使った切手が良いできです。
被写体としてのペンギンは魅力的ですからね。